シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

千葉駅 美容室 サロンタイムを快適に✯ クルクルドライヤーはここまで進化した!?

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク

どーもです。

クルクルドライヤーご存知でしょうか??別名カールドライヤー。

世界で初めてくるくるドライヤーが発売されたのは1974年(昭和49年)らしい、、、、、、。自分が生まれる10年前位に、、、、。しかも欧米の物を真似て作ったのではなく、美容器具の世界のトップメーカーを目指すという信念からあの松下電工(現パナソニック電工)が世界で初めて開発したというのも驚き!!

大分歴史のあるものなんですね!

当時はホットカーラーのかわりに内巻きや外ハネ、前髪くるんを作っていたみたい。

それと男性のアイドルグループ!!

※画像参照

くるくるは昭和の名品だったみたいですね!

やはり当時のカールドライヤーは熱が高温で髪の毛への負担が大きかったみたいです。

熱がしっかりしている分ブローもしっかりできたんだと思います。

それから44年の月日が経ち、

最新のカールドライヤーはというと、

スポンサーリンク

髪の毛がしっとり潤うクルクルドライヤー

正直当時のクルクルドライヤーを使用してしっかりブローされていた方、そして今現在も

くるっとしたカールをつけてブローしたい方。ちょっともの足りないかもしれません。

ただっ!

髪の毛全く痛みませんし、カールドライヤーでブローした後めちゃ艶でます。

そしてしっとり潤います。(効果には個人差があります)

何よりブローめちゃめちゃしやすいです。時短です。

それがこちらの、

復元カールドライヤー

デザインは中々格好良いです。いやっ黒いボディがスタイリッシュでちょー格好良いです。

前回ご紹介した、

復元ドライヤー✯クリック

と同じメーカーさんのものです。ルーブルドー公式✯クリック

他のカールドライヤーとの違いは、ブラシ部分の曲面をプロ仕様のブラシと同じ丸みにする事で、より髪にカールをつけやすい設計。また、この写真のピンの柔らかさ、配列、本数に至るまで検証を繰り返し、プロのブラシ使いを追求。理想的な曲面形状と適度なテンションのかかり方がサロンワークのような仕上がりを可能に。

因みにテンションとは髪の毛を噛む力の事、ご自分でブローする時もこのピンがグッと髪の毛を噛むのでめちゃブローがしやすい!!

それと、普通のカールドライヤーは吹出温度が高温に設定されているものが多いので、髪の毛がタンパク変性を促し、髪の毛を硬くしてしまうんです。

このカールドライヤーは髪の毛が傷みにくい温度に設定してあるのでブロー後の髪の硬さもなく柔らかい仕上がりに!艶、潤いもアップ!!

構造に関しては復元ドライヤーと同じで、育成光線とマイナス電子の2つのエネルギーを閉じ込めた2枚のセラミックフィルターを搭載しています。

髪の毛を乾かすものではなく、髪の毛をスタイリングする為のものになります。

髪の毛を乾かす時は復元ドライヤーで。8割方乾いたらカールドライヤーでブロー。

これで美髪を目指すのも良いと思いますよ♩

ではご参考までに。

スポンサーリンク
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。